Kitowaの日々 

昭和元禄の疾風

スタジオボイスが自分の本棚に並ぶさま
ふむふむと満足げに眺めていた なつかしきサブカルばんざい時代


そのなかでも “1968昭和元禄の疾風”の特集は
何度も何度も読み直しました


今でもこの時代のものにふれるとワクワク
なんだかんだで、自分の根っこ部分だと思います


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STUDIO VOICE(スタジオ・ボイス)vol.273―特集:新宿ジャック 1968昭和元禄の疾風
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「新宿ジャック1968 昭和元禄の疾風」文=岡村多佳夫 // 「10・21」写真=森山大道 // 「『新宿泥棒日記』をめぐる元禄美少年対談」横尾忠則 x 唐十郎 // 「アートシアター新宿文化」文=佐藤忠男、談=多賀祥介 // 終末の表現者たち:横尾忠則、宇野亜喜良、粟津潔 (榎本了壱) // ザ・男の友情 新宿なのだ!対談: 赤塚不二夫 x 若松孝二 // 「『血と薔薇』の全貌」 (倉林靖、写真=立木義浩) // 「ナジャをめぐる60年代考」 // 証言録《60年代》:粟津潔、宇野亜喜良、森山大道 ・他

■ スタジオ・ボイス1998年9月号
■ 出版社:インファス

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# by kitowa | 2012-06-20 09:34 | 店主の環っぱ